最初の商材ネタを見つけた方法【ネタミツケーター】


「情報起業しよう」と思った、

ネタを探した、ブレインダンプもした、得意なことも書いた、 人から褒められたことも書いた、
今までの職業、人生も見なおした、
それでもネタが見つからなかった、
「自分にネタは無い」そう思って落ち込んだ、

でも、あることをしたらネタが見つかった、

無料で1人でできて、ネットサーフィンとクリック、それとコピー&ペーストするだけの作業、
これを1日3時間×7日間くらい続けたら、
商材ネタがスルスルとひらめいてきた、

これを再現するための簡単な作業ステップ、
マニュアル、交流掲示板、メンバー限定サイト、


これらを作りました。

2012年5月15日、柴田真輔


「俺

に売れる情報はない」

そう思っていました。

正直、ネットビジネス歴は長いです。

日本のネットビジネス創世記頃からいます。
どれ位の頃からというと、

一番最初のASPのインフォストアが創業した頃からです。

今はもう、閉鎖したASPですが、
自由人ドットコムの畑岡さんが運営していました。

そんな頃から、ネットビジネス界にいて、
情報ビジネス、アフィリエイト、オークション、etc..

色々勉強してきました。

勉強というと言葉は良いですが、
本質的にはノウハウコレクターです。

情報起業マニュアルも当然買いました。

それを勉強して、
情報ビジネスをスタートしようともしました。

でも、ネタが見つかりませんでした。

ネタ出しもしました

ネタ出しも当然しました。

自分の好きなこと、情熱をかけられる趣味、今まで解決した悩み、
人から褒められたこと、これから学びたいこと、今までの仕事、etc..

色んなことを紙に書きだしてみたりもしました。

俗に言う、ブレインダンプもしてみました。

でも、ネタが見つかりませんでした。

一番悲しかったのが、

『今まで解決した悩み』

これをテーマにして、白紙のA4用紙に書き出した時です。

全然、埋まっていかないんです。

真っ白なA4用紙が、全然黒くならなくて
ほとんど真っ白なままでした。

この時は悲しかったです。

「俺は今まで1つも悩みを解決してないんじゃないか・・」

「だとしたら、人に提供できる商品とか
 テーマとかもあるわけない・・」

そう思って、落ち込んだのを覚えています。

高額な塾にも入りました

情報ビジネスの高額な塾にも入りました。

確か、約100日間の塾だったと思います。

はじめにマインドセットを覚えて、
次に全体の流れを把握して、

そして、商材ネタを見つけて、

商品作成、メルマガ発行、ランディングページ作成、
セールスレター作成、etc..

と進んでいって、販売を開始するというプログラムでした。

正直、この時、かなり気合を入れて、塾に入りました。

「これが最後の挑戦だ」
「これでダメなら俺は駄目だ」
「だから、命がけでやる」

これくらい自分を追い込んでこの塾に入りました。

でも、ネタが見つかりませんでした

それでも、ネタが見つかりませんでした。

情報ビジネスの一番最初のステップの、

『商材ネタ』

この部分でつまづいたまま、
気づいたら、100日間が過ぎていました。

A4用紙に書き込んだり、エクセル表に書き込んだり、
自分なりにマインドマップを使ってみたり、

色々しました。

塾のプログラムにはありませんでしたが、
自分の人生年表を作るのも、

商材ネタを見つける1つの手だというのを知っていました。

それもやってみました。

それでもネタが見つかりませんでした。

周りの人はネタを見つけていった

塾に入った、周りに人達はネタを見つけて行きました。

もちろん、全ての人が見つけられたとは思っていません。

自分と同じように、ネタを見つけられないでいる人も
いるとは思っていました。

でも、なんだか自分だけが取り残されているようで、
寂しかったです。

塾の内容が進むにつれ、

「こうすれば、メルマガ読者が集まった」
「こうしたら、アンケートが集まった」
「ジワジワ売れてきました」

こういう報告メールがありました。

そんな中で、自分は一番最初のステップの、

『商材ネタ』

この部分でつまづいていました。

ここさえクリアすれば、次のステップにいけるのに、

逆に、ここをクリアできなければ、
何もできないのに。。

そんな一番最初の部分で私は止まっていました。

でも、周りの成功報告だけは、続々届いてきました。

くやしかった

くやしかったです。

スムーズにネタを見つけて、
メルマガを創刊して、読者も集めて、
レターも作って、販売を開始して、、

そうやって、成功していく人達が羨ましかったです。

それに比べて、商材ネタのところで止まっている自分を考えると、
悔しかったです。

100日が過ぎて、塾の卒業パーティーがありました。

私は行きませんでした。

東京で開催されたのと(私は岩手に住んでます)、
お金がかかるのと、

何より、自分が情報ビジネスをスタートできていなかったので、

卒業パーティーには行きませんでした。

そこでは、塾生の中でも、特に稼いだ人達が表彰されていました。

一番稼いだ人で、100万円以上だったと思います。
ちょっと記憶が曖昧ですが。

酒は結構好きなので、「楽しそうだな」とは
思いました。

でも、やっぱり「くやしい」という気持ちの方が大きかったです。

高い金払って、「これが最後だ」と自分を追い込んで、
ネタ出しも真剣にやって、

それでもネタが見つからなくて、

塾の卒業パーティーの動画を
パソコンで、他人ごとのように見ている。。

「俺に情報ビジネスは無理なんじゃないか?」

本気でこう思いました。

あれだけネタ出しをやって、

紙にも書いて、エクセルにも書いて、
人生年表まで作って、

色々やったのに、商材ネタが見つからない。。

だとしたら、ネタが見つからないんじゃなくて、
そもそも自分の中にネタが『無い』んじゃないか?

そうだとしたら、

「俺には情報ビジネスは無理だ」
「そもそもネタが無い」
「俺にはこのビジネスは向いていない」

こんな風に思っていました。

でも、あきらめたくなかった

でも、諦めたくありませんでした。

情報ビジネス、アフィリエイト、オークション、せどり、
ドロップシッピング、etc..

ほとんどのネットビジネスを見てきて、勉強もしてきて、

その中で、情報ビジネスが自分の性に合っているような、
気がしていました。

情報ビジネス以外のビジネスにはどうしても、やる気とか、
モチベーションとか、情熱とかが湧いて来ませんでした。

元々職人気質で、自分のこだわった作品とかを作るのが好きでした。
(大げさですけど)

実家のお墓の両脇に木が植えてあるんですが、
その木を綺麗にカットするのが好きでした。

カットしていると、ゾーンというか集中状態に入って、
熱中して、作業します。

集中が深まっていくてと、時間が止まったような瞬間が来ます。

あの瞬間がとても心地よくて好きなんです。

そして、自分の納得行くような綺麗なデザインに仕上がると、
メチャクチャ気持ち良いんです。

集中すると、周りが目に入らなくなて、さらに時間も忘れて、
他のことはどうでも良くなってくるので、家族には迷惑がられています。

「今日は職人モードに入らないでね」

と注意されます。(マジです)

後はツボ押しの道具を1つの木材から作って、
ある程度カットして、仕上げにヤスリでつるっつるに仕上げたり、

「うぉお、気持ちいツボ押しができたっ」

と叫んだり(笑)

そんなことをするのが好きでした。

そういう癖というか、性癖?みたいな部分があって、

情報ビジネスなら、自分のこだわった作品(商品)を作って、
それで勝負できる、と思っていました。

だから、諦めたくありませんでした。

なんとか、情報ビジネスを始めたかった

情報ビジネスを始めたかったです。

なんとしてでも。

もうこの頃は、

「自分にネタは無い」
「だったら、無いなりにどうしようか?」
「作り出せば良いんじゃないか?」

こんな風に思っていました。

昔、情報ビジネス全盛期の頃、

詐欺商材や本物商材がゴチャ混ぜで、
何を買ったら良いかわからない時代がありました。

その時にいろんな商材の評価を(多分、その商材を購入した上で)つけて、
その一覧を商品として販売しているインフォプレナーがいました。

買ってないので、詳しい内容はわかりませんが。
その商材は実際、結構売れてるようでした。
(ちょっとしたブームになってました)

そんな感じで、自分にネタが無いとしても、

何かかしら、価値のあるデータを集めて、
編集したりして、商品を作れないかと、考えていました。

そのために、あることをした

そのために、あることをしました。

さっきの、商材評価一覧商品を販売していたインフォプレナーのように、
自分にネタが無いとしても、作り出すことはできると、思いました。

そして、今の自分にどんな価値のある情報を集められて、
編集できて、最終的に、

「お金を払ってでも欲しい」

そんな商品を作れるか、一生懸命考えました。

そして、「これなら欲しい人がいるかもしれない」と思った
モノがありました。

それなら少し時間をかければ作れそうでした。

その商品を作るために、私は、あることをしました。

そしたら気持ちが変わってきた

そしたら気持ちが変わって来ました。

良い方に変わって来ました。

それまで私は、情報ビジネスが超ハードルが高くて、

最高の商品、最高のセールスレター、
最高のマーケティングで売りまくる、

みたいなイメージがありました。

トップレベルのインフォプレナーしか成功できない世界だと
思っていました。

でも、その『あること』をしたら、
そんな気持ちが変わって来ました。

「思ったより情報ビジネス簡単なのかも」

情報ビジネスが簡単に思えてきました。

「簡単」は言い過ぎかもしれませんが、

少なくとも、それまで自分がイメージしてた、
超ハードルが高くて、難関なビジネス、

それが情報ビジネスだ、

というイメージが壊れ始めました。

この気持の変化が気になった

この気持の変化が気になりました。

「なんで、こんな風に気持ちが
 良い方に変わったんだろう?」

「なんで、情報ビジネスの難しいイメージが
 崩れだしたんだろう?」

「その気持の変化を起こした作業に、
 どんな意味があるんだろう?」

こんな風に、色々考えていました。

そして、その理由や、意味がわかれば、
もしかしたら、同じ事を再現できるかもしれないと、思いました。


そんな時です。

私はあることを思い出しました。

そんな時、ある月収数千万インフォプレナーのひと言を思い出した

月に数千万円稼ぐインフォプレナー。

その人があることを言っていたのをその時、思い出しました。
(そのインフォプレナーの音声を昔に聞いていました。)

「売れる商品テーマを調べるために、○○をした」

こう、そのインフォプレナーが言っていたのを思い出しました。

「売れるテーマを調べるために○○をした」

そのインフォプレナーはこう言っていました。

「情報ビジネスで売れるテーマ、
 稼げるテーマを調べるために、○○した」


そして、売れるテーマを確実に掴んで、そのテーマで月に数千万円稼いでいました。

そのインフォプレナーは普通に商品を作って、情報商材ASPに登録して、
ただアフィリエイターに紹介してもらって、月に数千万円稼いでいました。

自分のブログやメルマガ、サイトなどに大量のコンテンツを
持っているわけでもなく、自分の媒体から、レターにアクセスを
流しているわけでもありませんでした。

純粋に商品テーマとコピーライティングの力で売っていました。

売れるテーマで商品を作って、高レベルのコピーライティングでレターを作って、
そこにアフィリエイターがアクセスを流す。

この流れで月に数千万円売っていました。

そして、そのインフォプレナーが売れるテーマを調べるために、
した〇〇。

この〇〇と私が無理矢理商材を作ろうとしてやった『あること』は、
似ていました。

自分がした『あること』と
そのインフォプレナーがしたことは似ていた

自分がした『あること』と、

月収数千万円インフォプナーが売れるテーマを調べるためにした○○。

この2つは似ていました。

これは偶然でした。

私は自分にネタが無いとしても何とか、作り出そうと、
『あること』をしました。

それが偶然そのインフォプレナーがしたことと似ていました。

完全に同じ事では、ありませんでしたが、
かなり似ていました。

そして、そのインフォプレナーのひと言を思い出して、
私はもう一度、その作業をしてみることにしました。


今度は、商品を作るためではなく、
『売れるネタ』を見つけるために、その作業をしてみることにしました。

もう一度『売れるネタ』を見つけるために、
『あること』をやってみた

『売れる商材ネタ』

これを見つけるために、もう一度、
その作業をしてみることにしました。

同じことを前は、商品を作るためにしていました。

それと似たことを月収数千万円インフォプレナーは、
『売れるネタを見つけるため』にしていました。

それを踏まえた上で、もう一度私は、

『売れる商材ネタを見つける』

このために、もう一度、その作業をしてみることにしました。

あるサイトにアクセス、クリック、
コピー&ペースト、数文字程度のGoogle検索

まず、あるサイトにアクセスします。

(数千万インフォプレナーのやり方に加えて、
 私独自の方法も織り交ぜて、やってみました。)

そして、自分の興味、好奇心、気になるモノ、など、
本能に従って、クリックします。

気になるものやメモっておきたいモノがあったら、
コピー&ペーストして、メモ帳にメモしました。

さらに、調べたいものがあったら、Google検索して、
詳しく調べました。

無料で一人でこっそり、そして楽しく、

私はこの作業を繰り返しました。

楽しみながら、自分の好きなようにやってみた

この作業は楽しかったです。

商材ネタを見つけるというと、

どこかビジネスチックで肩に力を入れて、
やらなければならない、

みたいな感覚がありました。

でも、この作業は全然違って、楽しかったです。

そして、やればやるほど、その楽しさは大きくなっていきました。

やっぱり気持ちに変化があった

やっぱり気持ちに変化がありました。

「情報ビジネスは思ったより難しくないかもしれない」
「自分でハードル上げてただけかもしれない」
「他のインフォプレナーに親近感が湧いてきた」

こんな風に思って来ました。

今まで自分が感じていた、情報ビジネスのイメージが、
良い方向に変わって来ました。

私は可能性を感じました。

「この作業をもっと続けたら、どうなるんだろう?」

そう思った私は、
もっとこの作業を続けることにしました。

この作業を続けたら何か起こるかもしれない

「この作業を続けたら、何かが起こるかもしれない」

そう私は思いました。

ちょっと、作業をしただけなのに、
確実に情報ビジネスのイメージが良くなってきてる。

今まで感じていた、ハードルが超高い情報ビジネスじゃなく、

なんとなく普通の、

「もしかしたら自分にも出来るかもしれない」

そう思えるようなビジネスに見えてきました。

私はもっと、この作業を続けました。

パソコンのモニターを眺めながら、
興味のあるモノをクリック、気になるものがあったら、
選択してコピー&ペーストしたり、メモ帳にメモったり、、

今までの作業を続けました。

作業を続けて、2、3日経った頃だと思います。

私はついに見つけました。

「あっ、このネタいける」

「このネタいけるっ」

ついに、そう思えるモノを見つけました。

今の自分にも、作ることができて、
ある程度「それ欲しい」と思う人がいそうなモノ、

そんな商材ネタを見つけました。

ついに

ついに、ネタが見つかりました。

情報ビジネスを知って10年、
ノウハウコレクターをして5年、

情報ビジネスのマニュアルも買って、
高額な塾にも入って、

真剣にネタ出しもして、

それでも見つからなかった商材ネタが、

ついに、ついに、見つかりました。

ネタが見つかった

ネタが見つかりました。

「自分に情報ビジネスは無理だ」

そう思っていた私が、

ついに自分でも作れる商材ネタを見つけました。

本当にうれしかったです。

初めて彼女ができた瞬間のような、

本当のような、でもあまり実感がないような、
でも、心の底からジワジワ嬉しい、、

そんな感覚でした。

うれしかったです。

1つネタは見つけましたが、

「この作業を続ければ、
 もっとネタが見つかるかもしれない」


そう思った私は、もっとこの作業を続けることにしまました。

さらに作業を続けた、1日3時間×7日間

私はさらにこの作業を続けました。

1日だいたい3時間くらい、

それを約7日間続けました。

いつものように、コーヒーを飲みながら、
パソコンの前でリラックスしながら続けました。

サイトにアクセスして、興味に従って、クリックとコピー&ペースト、
気になるモノがあったら、メモ帳にメモ、

そして、商材ネタが見つかったら、メモ帳にメモ、

これを繰り返しました。

そうして、7日後、

初めて、『商材候補リスト』と呼べるモノが
完成していました。

はじめて完成した商材候補リスト

作業を続けて7日後、

はじめて、商材候補リストが完成しました。

パソコン上のメモ帳には
商材ネタの候補が溜まっていました。

過去に書き出したA4用紙から見つけたモノ。
作業中に見つけたモノ。
作業中にひらめいたモノ。

それらがメモ帳にたまっていました。

このメモ帳に、どれくらいネタが溜まっていたかをお話ししたくて、
自分のパソコン上をくまなく探したんですが、
見つかりませんでした。

最低でも3つ、おそらく5つ〜7つくらいは、

「今の自分に作れる」

というレベルのテーマが溜まっていたと思います。

その中から、
今の自分に最も作りやすいモノを選んだ

その商材候補リストから、

「今の自分に最も作りやすいモノ」

という基準で、これから作る商品テーマを決めました。

元々、無駄に職人気質で、

ブログのテンプレートもHTMLとかCSSとかをいじくって、
自分好みのモノに仕上げるのが好きでした。

といっても、HTMLとかCSSに詳しいわけじゃなく、
どちらかというと嫌いで、それらプログラミング的なモノに
アレルギーを感じる方でした。

3日くらいかけて、テンプレートをいじくって、
吐きそうな気分になって、ぐったりながらがんばる、、

そんな感じです。

でも、なんとかできなくもない。

それに、前から、自分が欲しいモノがありました。
それは、

『無料ブログをセールスレターにする』

というモノでした。

元々HTMLやCSSが苦手でした。
セールスレターを作るのも難しいと思っていました。

HTMLやCSSいじらなきゃならないし、
ドメインとったり、FFFTP使って、アップロードもしなくちゃならないし、、

「サイト型のセールスレターを作るのは難しそうだ」

「だったら、無料ブログをセールスレターにできたら、
 無料で何度もチャレンジできるし、
 テンプレートをコピペするだけで、ブログ感覚でレターが作れる」

「無料ブログでセールスレター作れたら良いのにな」

そう思っていました。

「だったら、自分で作ってしまえ」

そう思って、作ることにしました。

具体的には『FC2ブログをセールスレターにする』、
というモノです。

私はそのためにテンプレートを作ることにしました。

行動をはじめた

私は行動をはじめました。

『商品を作る』

という行動をようやく、はじめることができました。

高額な塾に入った時、
周りのみんながやっていた商品作成を

ネタが見つからなくて、ずっとできなかった作業を、

ようやくここで、はじめることができました。

勉強、商品作成、修正、のくり返し

HTMLやCSSは詳しくありませんでした。

職人気質がゆえに、嫌々いじくっていた程度です。
基本も知りませんでした。

なので、一からHTMLやCSSについて、
勉強をはじめました。

ネットで調べたり、本を買ったりして勉強しました。

また、FC2ブログのテンプレートを公開するので、
FC2ブログ専用の変数を理解する必要がありました。

これも勉強しました。

また、職人気質が故に、作るからには、
W3C準拠にしたくなって、それらのチェックも繰り返しました。

こうやって、

勉強、テンプレート作成、チェック、修正、、

この作業を繰り返しました。

色々勉強や修正も繰り返したので、
あまり覚えていませんが数ヶ月はかかったと思います。

ついに、最初の商品が完成した

ついに最初の商品が完成しました。

ゼロからHTMLやCSSについて勉強して、
ブラウザの傾向も勉強して、
(IE6は本当に困り者だということをこの時初めて知りました。)

FC2ブログ変数も勉強して、
W3Cが推奨しているHTMLの書き方も勉強して、

テンプレート作っては、修正、作っては修正を繰り返して、

ようやく、商品として完成させることができました。

人生で初めての

『情報商品』

を完成させることができました。


嬉しかったですし、
心地いい満足感にひたれました。

レターとメンバーサイトを作った

商品が完成したので、

次は、セールスレターをメンバーサイトを作りました。

どちらも初めてのことで、
色々試行錯誤しながら、作りました。

幸い、FC2ブログのテンプレートを作る過程で、

HTMLやCSSには詳しくなれたので(前よりは)、
技術的な部分ではそんなに、つまづききませんでした。

でも、コピーライティングには苦労しました。

どう書けば良いかわからなかったですし、
何より、今まで学んだ知識が、どうにも生かしきれなかったです。

というか色々学び過ぎたので、

全てのことを同時に考えながら、
コピーを書こうとしたら、頭がドンドン混乱してきて、

キーって何度もなりました。

でも、せっかく商品ができたので、
なんとか販売開始したかったです。

なので、どうにか頑張って、自分なりに、
セールスレターを作りました。

メンバーサイトはレターに比べると、はるかに簡単でした。

こうして私は、

なんとか、セールスレターとメンバーサイトを
完成させることができました。

ASPに登録した

商品は全て完成しました。

後は、ASPに登録するだけです。

インフォトップ、インフォストア、インフォカート、
インフォポイント、サブライムストア。

この5つに登録しました。

商品審査が早いASP、厳しいASPなど、色々ありました。

また、始めてだったので
特商法表記に不備があったりして、そこを直したり、、

色々ありました。

不備などを1つずつ直していって、
5つのASP全てに登録しました。

販売を開始した

登録が終わると、いよいよ販売開始です。

それぞれのASPによって、審査スピードが違うので、
正式販売開始日は各ASPそれぞれ違いました。

正直かなり緊張しました。

いや、メチャクチャ緊張しました。

商品登録の画面でクリックする手が
緊張して、硬くなっていました。

始めての商品なので、

「メチャクチャ売れるかもしれない」
「いや、売れて欲しい」
「全然売れなかったらどうしよう。。」

いろんなことを思いました。

そう思いながら、ASP登録が一段落した、
数日後のことです。

はじめて、自分の商品が売れた

はじめて自分の商品が売れました。

ASPに登録したメールアドレス宛に、
売上通知メールが届きました。

インフォカートからの売り上げ通知メールでした。

後で知ったんですが、インフォカートは新商品情報をRSS配信しているようで、
それらをツールで拾って、ネット上に公開している
アフィリエイターの方がいるようでした。

なので、商品登録と同時に、
いきなり凄いアクセス数がありました。

そんなインフォカートから、始めて自分の商品が売れました。

うれしかった

うれしかったです。

自分の始めての商品が売れたこと。

「自分が欲しいなら、
 他にも欲しい人がいるかしれない」

「だったら、それを作ったら、少しは売れるかもしれない」

その思いが当たっていたことが嬉しかったです。

『自分が一生懸命作った商品を、
 お金を払って購入した方がいる』


その事実が嬉しかったです。

ついにインフォプレナーデビューできた

ついにインフォプレナーデビューできました。

自分には無理なんじゃないかと思っていた、
インフォプレナーについになることができました。

もちろんガンガン売り上げている、インフォプレナーには
まだですが、それでもデビューできたことが嬉しかったです。

『この商材ネタを見つけた方法』を
マニュアル化して販売した

「商材ネタで困っている人はきっといるはず」

こう思った私は、この『商材ネタを見つけた方法』を
マニュアル化して、販売しました。

限定の販売でした。

さっき作った、FC2ブログをセールスレターにするプログラムとの
セット販売です。

3人の方に買って頂きました。

あまり上手くいかなかった

でも、あまり上手く行きませんでした。

私の意識が低かったのと、
高い確率で結果の出る(商材ネタを見つけれる)モノにしたくて、
かなり無い知恵を絞りました。

それでも絶対的な答えが見つからなくて、

今まで勉強した、商材作成方法を参考に作りました。

レポート作成をしては、吐きそうになったり、
酸欠気味になって、動けなくなりながら、作りました。

それでも、どこか自分の作ったモノに
納得がいかなくて、商品を届ける日が遅れることもありました。

買ってくれた方には迷惑かけた

買って頂いた方には、迷惑をかけました。

商品を届ける日が遅れました。
申し訳なく思っています。

もっと良い商品は作りたいけど、
その作り方がわかりませんでした。

「情報ビジネスは本とどこが違うのか?」

ずっと疑問でした。

そして、この問の私なりの答えが、

『結果が出ること』

これでした。

なので、

「商材ネタを見つけるマニュアルを作るなら、
 高い確率で実際にネタを見つけられなければならない」


そう思っていました。

でも、一番最初に作ったネタを見つけるマニュアルは、
その条件を満たしていませんでした。

「この商品じゃダメだ」

この形の商品じゃダメだ。

結果が出ない。

結果が出るとは、

マニュアルを読んで、納得して、
スッと読み捨てること無く、読み進んで、
ヤル気が湧いて、スムーズに行動して、結果が出る。

理想的には、この状態だと思っています。
(私もまだまだですが、この状態を目指して頑張っています。)

その状態には程遠いマニュアルでした。

「この商品じゃダメだ」

そう思いました。

「もう一度ゼロから商品を作ろう」

もう一度ゼロから商品を作ることにしました。

前の商品レベルを超えるモノを。

テンプレートなどの販売経験。
(テンプレート系の商品は2つ販売しました。)

また、メンバーサイトなどの作成経験などを通して、

「もう少し、こうしたら、結果が出るかもしれない」

そう思えるものが出てきました。
私はそれを作ることにしました。

でもその前に確かめなければならないことがありました。

本当に同じ方法で、商材ネタを思いつくか?

テストする必要がありました。

本当に同じ方法をやったら、
商材ネタを思いつくかどうか?


私が商材ネタを思いついたのは、偶然かもしれない。

あの時と同じ作業を今、
もう一度やったら、どうなるかを調べる必要がありました。

私はそれを実行することにしました。

3時間、あの作業をもう一度してみた

3時時間だけ、あの時した作業をしてみました。

やってみると、懐かしかったです。
そして、やっぱり面白かったです。

パソコンの電源を入れて、メモ帳を開いて、
サイトにアクセスして、クリック、コピー&ペースト、
数文字程度のGoogl検索、、

ひらめいたネタ、調べたいこと、興味があること、
などをメモ帳にメモ。

この作業を3時間やってみました。

5つの新しい商材ネタを見つけた

やっぱり商材ネタを見つけました。

今回は5つネタを見つけました。

その中には、

  • 普通にブログやメルマガなどの媒体を持っているなら、今すぐにも販売開始できるネタ
  • 情報ビジネスを既に始めていたら、今すぐにでも、販売開始できるネタ
  • アフィリエイトに興味があって、多少のHTML知識があれば、やって見る価値は多いにあるネタ
  • 「販売をはじめてみる」という感覚でやるなら、少しの想像力とデパートなどで売っているあるモノを組み合わせれば、すぐにでもできるネタ

などがあります。

やっぱり、商材ネタを見つけることができました。

「やっぱりイケる」

同じ作業をしたら、ネタが見つかりました。

「やっぱりイケる」

そう思いました。

前にした作業を3時間して、
5つのネタを見つけることができた。

これは商品として、本気で売りだしても、
大丈夫だと思いました。


私は確信しました。

ここで、ようやく私は確信を持って、
商品をゼロから作ろうと思うことができました。

テストは成功でした。

自分のした作業を深く分析した

テストは成功しました。

次は、作業効果の分析です。

私のした作業は単純でした。

メモ帳を用意して、あるサイトにアクセスして、
クリックとコピー&ペースト、それとGoogle検索。

これだけでした。

「この作業やるだけで、商材ネタが見つかりますよ」

と言われても、多くの人は実際には行動しないだろうと、
私は思っていました。


というのも、その月収数千万インフォプレナーが

「情報ビジネスをはじめる前に〇〇をした」

といっていた音声を聞いても、
私の気持ちは

「・・・そうなんだ」

という感じでした。

ただ、そのセリフが右耳から左耳に流れていく感じで、
聞き流していました。

その作業に価値を感じることもできていませんでした。

ただなんとなく、そのインフォプレナーが凄いんだな、
という感想しか持っていませんでした。

同じように、私が

「これをしたら、商材ネタが見つかりました」

と言っても、実際に行動をはじめる人は
少ないだろうと思っていました。

また、

それをやると、どうなるのか?
なぜ、それをやらなければならないのか?

といったことが、わからないと行動できないタイプの方もいます。
(私がかなりそういうタイプの人間です)


なので、そういう場合でも、納得できて行動できるように、

私は自分のした作業にどういう科学的な効果があるのかを
深く探りました。

脳科学、心理学、神経科学、etc..

もともと知識が好きでした。

脳科学、心理学、神経科学、etc..

昔から、色んな本を読んでいました。

最近は、脳科学や、心理学、人体の構造や整体法などに、
興味があります。

それらの知識や本の中から、私がした作業に
どういう科学的効果があるのかを探りました。

少し前は機能脳科学者の苫米地英人さんの本に
ハマっていました。

また、ミラーニューロンだったり、引き寄せの法則の科学的側面、
イメージトレーニングの科学的な効果、etc..

色んなモノに興味がありました。

それらの中から、私がやった作業の科学的効果を
見つけていきました。

単純作業の中に
5つの効果があることがわかった

私がやった単純作業を深く分析した結果、

その作業には5つの効果があることがわかりました。

  • 単純作業をやって、自分自身の身に、どういう事が起こったのか?
  • 心境の変化、気分の変化、商材ネタをひらめく時は、どいういう心理状態だったのか
  • ネタが見つからないで悩んでいたときは、どいういう心境だったのか
  • 単純作業を通して、実際に私の脳内はどういう状況に置かれていたのか

それら、私の経験を分析して、
それと書籍の内容や科学的知見と照らし合わせました。

そうしたら、私がやった単純作業に5つの効果がることが
わかりました。

1.情報ビジネスに関する情報だけを
引き寄せる

単純作業をある精神状態でやることで、

情報ビジネスに関する情報だけを引き寄せる効果が
あることがわかりました。

これは脳科学的にも、コーチングプログラム的にも、
事実のようです。

情報ビジネスやアフィリエイトでスムーズに
成功していく方たちは、この部分がしっかりできていたんだと、
今は思います。


ネタが見つからない時、

私はこの部分ができていませんでした。

単純作業をする前に、ある事をすることで、
精神状態を変えて、

情報ビジネスに関連する情報だけを引き寄せられるようにします。

こうすることで、効率的に情報ビジネスを進められる、
脳の状態を作ります。

2.商材ネタがひらめく材料をインプット

単純作業をすることで、

商材ネタをひらめく材料を
大量にインプットできることに気づきました。

商材ネタを直接見つけることもあれば、
ひらめくこともあります。

商材ネタを探すには、

Q&Aサイトや雑誌、掲示板などを見る、
という方法があります。

私の場合はこれらを見ても、
商材ネタを見つけることができませんでした。

でも、この方法では見つけることができました。

その理由を自分なりに考えてみました。

そしたら、

「この方法だと、売れるという実感を持ちやすい」

という理由にたどり着きました。

雑誌やQ&Aサイトを見ても、ネタのように見えるというか、
実際に売られているような、モノは見えます。

でも、自分の中で「売れる、売っても良い」という、
実感が持てませんでした。

でも、この方法なら、そういう実感を持ちやすくなります。

だから、ネタを見つけられたんだと私は確信しています。

そういう、『実感を持ちやすい』商材ネタになりそうなモノを
インプットすることができます。


これをすることで、商材ネタを直接見つけたり、
組み合わせたネタをひらめいたりすることを目指します。

3.あらかじめ脳に情報ビジネスを経験させる

単純作業をすることで、

脳が情報ビジネスをはじめる前に、
それを経験できることに気づきました。

そして、経験することで、情報ビジネスをはじめることに対する、
恐怖を減らすことができます。


これは、脳はイメージと現実を区別できないという、
話から来ています。

イメージトレーニングだけで、ピアノが上達した話。

五感をフルに使ったイメージトレーンングで、
実際に練習をしなくても、体力、筋力、技術が
全く衰えなかった、棒高跳びのオリンピック選手の話。

そんな心理学の実験結果があります。

それによると、脳はイメージと現実を区別できないようです。

そして、脳で経験したことは、実際に経験したことと同じように、
脳の神経回路に刻まれるようです。

同じように、情報ビジネスの流れをあらかじめ
イメージすることで、情報ビジネスをはじめる前に、
脳に経験させます。

人は新しいことや初めてのことには、
恐怖を感じると思います。

情報ビジネスをはじめていない状態では、
『情報ビジネスをはじめること』に恐怖を感じる部分もあると思います。


それを解決するために、脳に情報ビジネスを経験させて、
そこに慣れさせます。

心理療法のテクニックに『系統的脱感作法』というのがあります。

例えば、クモ恐怖症の人に、クモをひたすら見せ続けて、
その状態を何度も『経験』することで、

しだいにクモになれて、恐怖症が無くなっていく。

極端に言うと、このような心理療法です。

それと同じように、情報ビジネスをはじめる前に、
その世界をイメージして、何度も経験することで、

情報ビジネスをはじめる前に、それに対する恐怖を減らす。

という効果が、単純作業の中にあることに、
私は気づきました。

4.情報ビジネスの実践的知識を吸収する

単純作業をすることで、

情報ビジネスの実践的知識を吸収できることに気づきました。

さっきの効果と似ていますが、

単純作業をすることで、

情報ビジネスの実際の流れや、集客方法、
アフィリエイトマーケティングなどを知ることができます。

それはマニュアルなどで得た『もらった知識』ではなく、
自分で発見した、『自分の知識』になります。

単純作業でそれを自分なりに吸収することができます。

私はこの作業のお陰で、アフィリエイトマーケティングを
する時に、

「自分ならこうする」
「こうした方がアフィリエイターさんに喜ばれるな」

という自分なりの意見を持つことができるようになりました。

このように、単純作業をすることで、

情報ビジネスを自分がやる段階になった時、
「自分ならこうする」という自分なりの意見(=実践的知識)を
持てる効果があることに、気づきました。

5.商材ネタをひらめきやすい状態を作る

単純作業をすることで、

商材ネタがひらめきやすい状態を作れることに、
気づきました。

ひらめきはリラックスした時に生まれやすいと言われます。
お風呂に入っている時や、夢うつつの時など。

ベンゼン環の構造を思いついた科学者は
夢うつつの時にひらめいたそうです。

同じように、単純作業をすることで、
リラックス状態を作れることに気づきました。

  • 情報ビジネスに関連する情報を引き寄せて、それに慣れて
  • 商材ネタにつながる材料を大量にインプットして、それに慣れて
  • 脳に情報ビジネスを経験させて、恐怖を減らして
  • 情報ビジネスの知識を吸収して、それに慣れて

情報ビジネスに関する色んなことに慣れることで、
自然とリラックス状態が出来上がってくることに気づきました。

私の場合、作業を繰り返せば繰り返すほど、
リラックスしてきました。

もっと言うと、楽しくなって来ました。

「このネタでもイケる」
「あっ、このネタでもイケる」
「この集客方法もありだ」

そんな風に思って来ました。

これを踏まえて22の簡単なステップを作った

この5つの効果を踏まえた上で、

簡単な22のステップを作りました。

私が商材ネタをみつけた時にしていた作業を
忠実に再現できるように作りました。

これを1つずつ順番にこなして、
それを繰り返すことで、商材ネタがひらめくようなステップです。

また、

「22もステップあるの?」

という場合も安心してください。

かなり簡単なステップです。

ネットビジネス歴が長ければ22ステップを
ひと目見ただけで、行動できるように作った

かなり細かくステップを取りました。

ネットビジネス歴が長ければ、ひと目見ただけで
今すぐ実行できるような簡単なステップです。

今回のステップには含まれていませんが、

例えば、

『ヤフーにログインする』

これだけでも1ステップとってあります。

これは初心者から、上級者まで対応できるように、
この形にしました。

上級者であれば、ステップを見ただけで、
スムーズに進めます。

また、初心者で、その作業の意味がわからなければ、
そのステップ毎にマニュアルを読んで理解して、
進めるようにしました。

初心者の場合はステップごとに
詳しく作業内容を理解できるように作った

1つのステップ毎に、1つのマニュアルを作りました。

なので全部で22個のマニュアルがあります。

これは、初心者がその作業の意味がわからない場合に、
マニュアルを読んで、理解できるようにしたかったからです。

これを読んで、作業の詳しいやり方を理解することができます。

具体的には、

メンバー専用ページの22ステップの左横に、
『マニュアル』リンクがあります。

それをクリックして、ダウンロードすれば、
PDFマニュアルを読むことができます。

何のためにその作業をするのか?
をマニュアルで解説した

作業する理由をマニュアルで解説しました。

私がそうなんですが、

『何のためにそれをやるのか?』

これが理解できないと、
気持ち悪くて行動できませんでした。

なので、そんなことが無いように、
全部ではないですが、

「何のためにそれをやるの?」

という疑問が起きそうな作業ステップでは、
それぞれのマニュアルで、その『作業理由』を解説しました。


これを読むことで、私のようなタイプでも、
理解して、納得して作業できるようにしました。

22ステップをこなして、後はそれを繰り返せば
商材ネタが見つかるように作った

最初は22ステップをスーッと見て、作業します。

後は、それを繰り返すことで、
ネタが見つかるように作りました。

上級者の場合は、

22ステップをスーッと見て、
簡単に理解して、1つずつ作業できるはずです。
また、わからない部分や何のためにやるのか知りたい場合は、
そのステップのマニュアルを読んで理解できるように作りました。

初心者の場合は、

22ステップを見て、どうやるかわからない部分は
マニュアルを見ながら、1つずつ作業できるように作りました。
なぜ、その作業をやるのかわからない場合も、
マニュアルを見れば、理解できるようにつくりました。

初心者でも上級者でも、最終的には22ステップを
理解して、後は、

『単純に繰り返すだけ』

という状態になるはずです。

ここまで来たら、後は、ステップ早見表を見ながら、
作業を繰り返します。

印刷用ステップ早見表も作った(2ページ)

印刷用のステップ早見表も作りました。

  • 22の基本ステップと
  • それを理解した上での12のくり返しステップ

この2ページを作りました。

これを印刷して手元に置いて、
作業できるようにしました。

作業中に迷子になったとしても、
この早見表を見れば、スムーズに作業できるようにしました。

メンバー専用サイトで22ステップと
それぞれのマニュルを見れるようにした

メンバー専用サイトを作りました。

そのサイトで基本ステップ22を見ることができます。

この22ステップを見ながら作業して、

わからない部分や、その作業をする理由を知りたい場合は、
各ステップの左横にある『マニュアル』リンクをクリックして、
PDFマニュアルをダウンロード出来ます。

そして、それを読んで作業を進めることができます。

仲間と交流できる掲示板も作った

インフォプレナー仲間と交流できる、掲示板も作りました。

この掲示板で、悩みを共有したり、解決したり、
雑談したり、色んなことができます。

ぜひ、自由に使ってみてください。

マニュアル一括ダウンロードもできるようにした

マニュアルは全部で22個あります。

「それを1つ1つ、ダウンロードするのはメンドクサイ」

という場合もあると思います。

そんな時のために、22個のマニュアルを一括で
ダウンロードも出来るようにしました。


22個のマニュアルファイルを1つのフォルダに入れて、
zip圧縮してあります。

それをダウンロードして、解凍してご覧ください。

22個のマニュアルを、
1つのPDFにまとめたモノも作った

22個のマニュアルを、1個のPDFファイルにまとめたモノも作りました。

「22個のマニュアルを1つ1つ開くのはメンドクサイ」
「1個のPDFでまとめて見たい」

そういう場合のために、それらを1つにつなげて、
まとめたPDFマニュアルも作りました。

これ1つを見るだけで、全22の基本ステップの詳しいマニュアルを
見ることができます。


このファイルも念のためzip圧縮してあります。

ダウンロードして、解凍してください。

ついに商品が完成した

ついに商品が完成しました。

  • メンバー専用サイト(パスワード保護)
  • 22個のマニュアル、一括ファイル、まとめPDF
  • 専用掲示板

ついに、商材ネタを見つけるための、
商品が完成しました。

簡単な22の基本ステップが書かれた限定サイト。

それを見て、スムーズに作業(ネット歴が長ければ)。

初心者でも、各ステップ横にあるマニュアルを見れば、
詳しい作業内容を理解できて、作業を進められる。

「なんでその作業をやるの?」

という疑問が浮かんだ時は、そのステップ横にある、
マニュアルを読めば、その疑問を解消できる。

このような商品が完成しました。

商品名を『ネタミツケーター』と名づけた

商品名を『ネタミツケーター』と名づけました。

色々考えましたが、
この名前が個人的にしっくり来ました。

ターミネーターのような語感で、文字数も短く、
内容も直感的に理解できる。

なので、このような商品名にしました。

価格を決めた

価格を決めました。

私は今まで2つの商品を販売しました。
その両方とも2700円です。

そして、私はこれらを超えるものを作りたいと思っていました。

この部分で悩んでいる人は多いと、個人的に感じていましたし、
自分が10年近く悩んでいたテーマでもありました。

一度、ネタを見つける方法を販売して、それが上手く行かなくて、
もう一度ゼロから商品を作った今、

「自分なりには、今の自分にできる最高の商品を作ることができた」

そう思いました。

なので、他の商品の価格にプラス2000円して、
4700円にしました。

将来的には、商品レベルを上げて、7000円代くらいで、
販売したいとは思っていますが、

今の時点(2012年5月15日)では4700円という価格に設定しました。

ASPに登録した

今回はテストの意味も含めて、

知っている限りのASPに登録しました。

インフォトップ、インフォカート、インフォポイント、
サブライムストア、インフォタイプ、インフォオーダー、
インフォジャパン

この7つに登録しました。

ASP登録は結構なれてきまたので、
そんなに大変では無かったです。
そして、審査に合格しました。

販売を開始した

販売を開始しました。

ASPの審査に合格したので、
決済リンクを貼り付けて、

本販売を開始しました。

そして

ASPに登録できると、

アフィリエイターの方が、集客をはじめてくれます。

私の今の考えは、
アフィリエイターの方と強い関係を作って、

お互い儲けられるような仕組みを作ることです。

まだ、本格的には動いていませんが、
これからその仕組を作ろうと思っています。

そして、

たぶん、あなたは今、そのアフィリエイターの方の
リンクをクリックして、

このセールスレターを読んでいると思います。

そして、今私は、

あなたに出会った

あなたに会いました。

ネタが見つけれなくて悩んでいて、
それでも頑張ったことが、きっかけでネタを見つけて、
初めての商品を作って、販売開始して、少しだけど売れて、

そのノウハウを売ったけど失敗して、
もう一度ゼロから商品を作って、
ようやく完成して、

そして、今、あなたと出会いました。

あなたがここまで読んでいるということは、
少なくとも私の経験などに共感したからだと思います。


そして、私は今、この文章を書いています。

この文章を書いている、時間も場所も、
今のあなとは別の所に居ます。

でも、私は今、現実にあなたと対面しているところを
イメージして、今この文章を書いています。

リンクをクリックして、ヘッドコピーを呼んで、
読み進めたり、飛ばし読みしたり、

それらを繰り返して今、私の文章を読んでいる。

そんなあなたの姿をイメージして、私は今、
この文章を書いています。

そういう意味で、私の感覚では、

今、あなたと対面しています。

過去の私

今まで、お話してきましたが、

過去の私は、

5年以上ノウハウコレクターで、何をやっても続かなくて、
情報ビジネスに可能性を感じていたけど、
ネタが見つからなくて、

高額な塾に入って「これが最後の挑戦だ」と気合を入れても、
ネタが見つけられなくて、そのまま塾の期間が過ぎて、
成功者達の動画をパソコンで眺めて悔しい思いをして、

「俺に売れるネタは無い」
「情報ビジネスは俺には無理だ」
「俺はそもそもネタを持っていない」

こんな状態でした。

でも、あることがキッカケで、
ネタを見つけて、最初の商品を作って、販売して、
少しだけど売れて、

ようやくインフォプレナーになれて、

そして今、このレターを書いています。

そんな私とあなたがきっと似ているから、
あなたは今、この文章を読んでいるんだと思います。

あの時の私に、もしあなたが似ているなら
この商品はあなたのためにあります

過去の私に、もしあなたが似ているなら、

この商品はあなたのためにあります。

ここまで読み進めたなら、
たぶん、多くの共感する部分があったんだと思います。

もし、そうだとしたら、この商品はあなたのためにあります。

そのために私はこの商品を作りました。

もちろん、自分の情報ビジネスの1つの段階というか
ステージという意味もあります。

でも、過去にネタに悩んでいた自分と
同じ人がきっといるはずだと思っていました。

何よりも、ずっと私はこの部分で悩んでいました。

商材ネタの部分で、ずっと私は悩んでいました

私はネタが見つからなくて、ずっと悩んでいました。

情報ビジネスを初めて知ったのは、
ロバート・アレンの『億万長者入門』という本でした。

利益率は90%以上。

資本金は限りなくゼロ円。

一度商品を作れば、後はそれをコピーするだけ。

商品が1個売れても、100個売れても1000個売れても、
自分の負担はそんなに増えない。

本当に魅力的なビジネスだと思いました。

この頃から、私は商材ネタを探していました。

その本にも、ネタを探す方法は書かれていました。

自分の仕事に関連することや、趣味、
人間の根源的欲求など。

今思えば、王道的なネタ発掘法です。

それもしてみましたが、
ネタは見つけることができませんでした。

ロバート・アレンの本を買ったのは、
たぶん、10年位前だと思います。

なので、10年近くネタを探してきたことになります。

初めて、情報ビジネスのことを知り、
検索してみたけど、詳しい情報がなくて、

「うさん臭いな、、」

そう思っていました。

検索を繰り返して、ようやく発見した情報商材ASPの
インフォストアにアクセスしてみても、

やっぱり、

「あやしい、、」

そう思って、自分自身は何も行動しませんでした。

そうしている内に、インフォトップの菅野一勢さんが、
「がっつりい稼ぐ○○」という商材を発表して、
情報ビジネスバブルがはじまりました。

アフィリエイトの商材、情報ビジネスの商材、

いろんなモノが高額で、しかも高い成約率で
売れていました。

アフィリエイトもバブルの頃で、
簡単なペラサイト1つ作るだけで、
簡単に月に500万くらいは儲かったそうです。

それから色んな商材を買い続けて、
ノウハウコレクターになって、

ネタを探し続けて、

情報ビジネスのマニュアルを買って、
高額な塾にも入って、

それでもネタが見つからなくて、

。。。

私は商材ネタが見つからなくて、
ずっと悩んでいました。

それを解決するために
ネタミツケーターを作りました

「商材ネタが見つからない」

これを解決するために、
私はネタミツケーターを作りました。

情報ビジネスの一番最初のステップ。

『商材ネタ』

これを見つけられるように、
私はネタミツケーターを作りました。

ずっと自分が悩んでいたこと。

そして、多分同じ悩みを持つ人が
多いだろうと思う部分。

これを解決するためにネタミツケーターを作りました。

この部分さえクリアすれば、
あとは少しずつ、進み始めると私は今、確信しています。

自転車に初めて乗った頃、

乗れるようになるまでは大変でした。


転んだり、補助輪つけたり、
お父さんに後ろから押してもらったり、

色んなことをして、自転車の乗り方を覚えました。

そして、ようやく乗れるようになったら、、

簡単に色んな所にいける用になりました。

乗れるようになるまでの世界と、
実際に乗れてからの世界はまるで違いました。

車の運転もそうでした。

運転できるようになるまでは大変でした。


教習所に通って、ビクビクしながら運転して、
公道に出たら、もっとテンパッて、

仮免か何かのテストで公道を走って、
信号の黄色点滅を突っ切ろうとしたら、
横の教員に急ブレーキ踏まれて、一発でテストに落ちて、

そして、泣いて、、

色々大変でした。

でも、ようやく免許をとって、
公道を走り始めたら、、

その世界の広がりようは半端じゃなかったです。

今まで、自転車でいける範囲が自分の行動範囲でした。

でも、車を運転できたら、
何百キロも先に行ける。

「俺は自由だっ」

本当に思いました。

私は免許を北海道でとったので、

「これで、北海道の端から端まで
 色んな所に行けるっ」

そう思って、興奮したのを覚えています。

『最初の商材ネタを見つける』

これも、自転車や自動車を乗れるように、
なる『瞬間』と同じようなモノだと思います。

それまでは大変かもしれない。

でも、そこさえクリアすれば、
あとはどうにでもなってくる。

世界が開けてくる。

情報ビジネスの世界を自由に動き回れる。

そんな気がします。


そして、この部分に集中して、
それに特化して、解決できるように、

私はネタミツケーターを作りました。

ネタミツケーターの流れ

それでは、ネタミツケーターの流れを紹介します。

申し込んでから先の流れは、

スキルや知識の違いによって、
進め方が違ってくると思います。

なので、

ここで紹介する流れは1つの例として、
見てみてください。

それでは一番最初のステップからいきます。

1.申し込むと、商品ファイルが届きます

このページの一番下のリンクから、申し込むと、

商品ファイル(PDF)を
ダウンロードできるようになります。

そのファイルに、

  • 作業ステップは私がした作業を忠実に再現して作ったこと
  • マニュアルの活用方法(重要です)
  • メンバー限定サイトのURLとパスワード

などが書かれています。

それを読んで、簡単に内容を
理解しておいて下さい。

5ページ程度の短い内容になっています。

2.限定サイトにアクセスします

商品ファイルに、

限定サイトのURLとパスワードが書いてあります。

そのURLをクリックして、
パスワードを入力して、

限定サイトにアクセスします。

このサイトはあなたと、
あなたの仲間だけがアクセスできるサイトになっています。

3.全22ステップをスーッと読みます

まず、22ステップを流し読みします。

見ただけで理解できるモノ、
マニュアルを読まないと理解できないモノ、
なぜ、それをやるのかわからないと気持ち悪い作業、

色んなモノがあると思います。

まずは、それらをザックリ把握します。

(ここからは、全てを理解してから動く場合と、とりあえず動く場合、
 色んなパターンがあると思います。なので、お好みで作業してください。
 次からは1つの流れとして解説します。)

4.ステップ1から順番に作業していきます
(簡単です)

ステップ1から順番に作業していきます。

超簡単な作業です。

今回のステップには含まれていませんが、
例えば、『ヤフーにログインする』という部分だけでも、
1ステップにしてあります。

なので、22ステップは長いように思えるかもしれませんが、
実際は簡単です。

ネットビジネス歴が長い場合と短い場合の
両方に対応できるように、ステップは細かく作成しました。

なので、ネット歴が長ければ、スイスイ行くはずです。

逆にネット歴が短くても、ステップ横にある、
『マニュアル』を読めば詳しく理解できるようにしてあります。

5.「わからない」「なんでそれをやるの?」
という部分があったら、マニュアルを読みます

作業のやり方がわからなかったり、

その作業をやる理由が知りたい、
それがわからないと気持ち悪い、

というステップがあったら、そのステップ横にある、
『マニュアル』というリンクをクリックして、
そのステップ専用PDFマニュアルをダウンロードします。

そして、それを読んで、詳しい作業内容を理解したり、
その作業をする理由や意味などを理解します。

このように、ストレス無く作業できるようにしました。

6.これを繰り返して、1つ1つ作業していきます

ステップを見て、すぐ理解できたら動く。

理解できなかったら、マニュアルを読む。

「なんでその作業をやるのかわからない」
そう思ったら、マニュアルを読む。

そして、動く。

これを繰り返します。

そうして、1つ1つ作業していきます。

7.ステップ21までいったら、
ステップ早見表をダウンロードして印刷します

ステップ21まで行ったら、

基本的な作業は完了です。

後は、今までの作業の繰り返しになります。

もう作業内容は理解しているので、
簡単なステップ早見表を見るだけで作業できるはずです。

そのために、ステップ早見表をダウンロードして、
印刷しておきます。

これを手元に置いておくと、
途中で作業内容がわからなくなっても、
これを見るだけですぐに理解できます。

ステップ22の横に早見表をダウンロード出来るリンクがあります。

それをクリックして、ダウンロードして、
印刷します。

後は、これを手元に置いて、作業を繰り返していきます。

8.早見表を見ながら、
今までのステップを繰り返します

早見表を手元に置いて、

今までのステップ1〜ステップ21までを
繰り返します。

私の場合はこの作業を1日3時間、合計7日間くらい
繰り返しました。

繰り返すといっても、完全に同じ作業を繰り返すのではなく、
基本的な作業は同じですが、具体的な部分は違います。


例えが難しいですが。

「ワンピースを全巻読む」

というのが基本的な作業だとしたら、

『マンガを読む』という作業は常に同じですが、
マンガの内容は常に変わっていきますよね?

それと同じように、基本的な作業は同じですが、
内容は毎回違います。

なので、飽きることは少ないはずです。

また、この作業をしていると毎回新しい発見があるはずです。

なので、飽きることも少ないと思いますし、
楽しい作業になると思います。

壁のシミを1つ1つ数えて記録するような、
地獄のような単純作業のくり返しではないので、安心してください。

9.認識が変わってくるはずです

作業を続けると、

認識が変わってくるはずです。

情報ビジネスがそんなに難しくないように思えてきたり、

他のインフォプレナーが同僚に見えてきたり、

作る商品テーマや商品レベルも、
自分が思ったよりも高くなくても良いんだと
思えるようになってきたり、

色々と認識が変わってくると思います。私がそうだったように。

作業を続ければ続けるほど、
認識は今よりも変わってくるはずです。

そして、それに連れて、

  • 商材ネタの材料が溜まってきて
  • リラックスしてきて
  • ネタを閃きやすい状態なってきて
  • 情報ビジネスに対する恐怖も薄らいできて
  • 最終的に、最初のネタを見つける

このようになってくると思います。

私はこの流れで、
最初の商材ネタを見つけました。

10.ネタが見えてくるはずです

ネタが見えてくるはずです。

全く新しい革新的なネタを発見するというよりは、

今まで足元に転がっていたタダの石ころだと思っていたモノが、
ダイヤモンドだったことに気づくような感覚を持つことの方が多いと思います。

それまで商材ネタには見えなかったモノが
商材ネタに見えてくる感覚です。


価値を感じていなかったモノに価値を感じはじめて、

「それを売ってもいい」

そう思えるようになってくるはずです。

このような流れになっています

ネタミツケーターはこのような流れになっています。

ネットビジネス用語さえわかれば、
小学生でもできる内容に仕上げました。

何より、やることは本当に単純です。

単純過ぎて、あまりやる人がいないのだと思います。

私も偶然、この作業をやるまでは、
やっていませんでした。

ネットにつながったパソコンと、
メモ帳、モニターを見る目、
クリックする指、

コレさえあれば、誰でもできる内容です。

そして、私はこの作業を通して、
最初の商材ネタを見つけました。

そのネタを商品化して、はじめて情報商品を
販売することができました。

そして、この販売をしたことで、私の世界は変わりました。

最初の商品を販売した後、
私の世界は変わりました

最初の商品を販売した後、

私の世界は変わりました。

どんなことも最初の一歩が一番キツくて、
一番苦しいと思います。

その最初の一歩を踏み出したら、後はドンドン楽になってきました。

自転車に乗れるようになる時も、
車を運転できるようになる時も、
はじめてキスをする時も、

一番最初は緊張して、テンパッて、
上手くもできなかったと思います。

でも、その最初を超えてしまえば、楽になったと思います。


最初はお父さんに後ろから押してもらったり、補助輪つけたりして、
なんとか走っていたけでど、

いざ、自転車に乗れるようになってきたら、
そのうち、手放し運転したりしてたと思います。

車の運転も、はじめて公道に出たときは、緊張しまくって、

「居眠り運転なんてありえない
 そんなことする人の気がしれない(怒)」

そう思っていたのに、いざ車を運転できるようになって、
それに慣れてきたら、運転中も普通に眠くなってきて、
「あぶねっ」って思ったり、

最初はやり方がわからなくて、歯と歯がぶつかったりして、
「?」って思っていたキスも、

自然にできるようになった今は、
本当に気持ちの良いものだということを
知っていると思います。

最初はキツかったり、テンパったりしたけど、

最初の一歩を踏み出してしまえば、
後は楽に、そして自分なりにできてきたと思います。


同じように、

情報ビジネスの最初の一歩を踏み出した後、
私の世界は変わりました。


少しずつですが、自分なりにできるようになってきています。

「商品はこうしなくちゃいけない」

「レターのヘッドコピーはこうで、サブヘッドはこうで、
 追伸はこうやって、、」

「購入者のフォローが大事だ、
 それにはリスト管理をしっかりやって、
 メールもこまめに配信して」

こういう「こうしなくちゃならない」みたいな、
縛りというか、型にハマった感覚というか、

それらから自由になってきています。

それらを知った上で、自分なりにどうしようか、
この部分は自分はこうしよう、という風に思ってきています。

また、気持ちが楽になってきたので、
頭も柔軟に働くようになってきました。
(少しずつですが)

そうすると、簡単に商材ネタを思いつくようになってきました。

ネタに困らなくなりました

これを書いてる、2012年5月15日現在、

私の商材ネタストックは16個あります。

もう、商材ネタには困っていません。

多分、もっと考えたり、今回のネタミツケーターの作業をすれば、
もっと増えると思います。

今では、その中から、

「どれが一番やる気が出るか」
「情熱をかけられるか」
「やってみたいって思えるか」

そんな基準で選んでいます。

そして、今の私が、最も情熱をかけられるテーマ、
それが、

『最初の商材ネタを見つけた方法【ネタミツケーター】』

でした。


自分が10年近く悩んでいたテーマ。

それを解決した方法を商品にして、
それを販売したら、

「同じ悩みを持つ人がこれをきっかけに、
 情報ビジネスの最初の一歩を踏み出せるかもしれない」

そう思えると、パワーが湧いて来ました。

職人気質な所と、完璧主義な所と、気分にムラがあったりするので、^^;
商品開発には時間がかかりましたが、

ようやく、今こうして、販売開始することができました。

全ては最初の商材ネタから始まりました

全ては最初の商材ネタから始まりました。

今こうして、レターを書いているのも、

最初の商品、次の商品、ネタミツケーター、
と、商品を作り続けられたのも、

ネタストックが16個になって、ネタに困らなくなったのも、

全ては、

『最初の商材ネタを見つけたこと』

ココからはじまりました。

最初の商材ネタを見つけて、商品を作って、
レターを作って、販売を開始して、

そしたら、少し情報ビジネスのことがわかってきて、

「次の商品はこうしてみよう」

そう思って、それも商品化して、販売して、
そしたら、もっと情報ビジネスのことがわかってきて、

「次は情熱をかけられるようなモノを作ってみよう」

そう思って、ネタミツケーターを作って、
レターを書いて、

今こうして、あなたと出会えたのは、

全て、最初の商材ネタを見つけたからです。

あれがなければ、今こうして、レターを書いている自分は
いませんでした。


自転車に乗れるようになる瞬間のように、
車の免許をとった瞬間のように、
はじめてのキスをする時のように、

最初の一歩の『商材ネタ』を見つけたことが、
全ての始まりでした。

そして、その一歩を踏み出したら、
少しずつ楽になってきました。

ネタが見つからなくて、悩んでいたときのような、
感覚はなくなってきています。

全ては、最初の商材ネタを見つけて、
その先に踏み出せたからです。

行きませんか?この先へ

この先に行きませんか?

『ネタを見つけて、
 情報ビジネスの最初の一歩踏み出す』

ここに行きませんか?

最初の一歩がきつかったです。
私は最初の一歩で10年近くかかっています。

ずっと、ネタの悩みを解決できませんでした。

でも、ようやく解決できて、
最初の一歩を踏み出したら、

良い意味で気が抜けてきて、
リラックスできるようになってきました。

例えでも出しましたが、

今思えば、

  • 自転車に乗れるようになるとき
  • 車に乗れるようになるとき
  • 初めてのキスをするとき

なんでも最初の一歩がきつくて、

それを踏み出してしまえば、
どうにでもなる。

「情報ビジネスも同じようなモノだったんだな」

そう思います。


情報ビジネスもネタを見つけて、
最初の一歩を踏み出してしまえば、

後はどうにでもなる。

自分なりにどうやっても良い世界なんだな、
って思えるようになってきました。

自転車でも自動車でも運転さえできれば、
どこに行っても自由です。

情報ビジネスも同じだと思ってきました。

インフォプレナーにも色んなタイプの人がいます。

  • ジョイントベンチャーしまくって、ガンガン売っている人
  • アフィリエイトが本業で、自分で使ってるツールを販売して、そこでも稼いでいる方
  • 多分どこかでmp3音源の販売権を買ってきて、それをASPに登録して、稼いでいる方

色んなインフォプレナーがいます。

そういう自分なりのスタンスを、
最初の一歩を踏み出せば、作れるようになってくるんだと思います。

全ては一番最初。

最初の一歩。

最初の商材ネタ。

ここから始まると、
私は確信しています。


私の気持ちや伝えたいことは以上になります。

お問い合わせ

意見、質問、感想などありましたら、
次のアドレスまで気軽にメールください。



それでは、ネタミツケーターの内容をまとめます。

商品内容まとめ

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商品名
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最初の商材ネタを見つけた方法【ネタミツケーター】

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商品内容
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■忠実に再現した、22の作業ステップ

私が最初の商材ネタを見つけたときにしていた作業、

そして、ノウハウテストのために、3時間やって、
新しい商材ネタ5つを見つけた時にしていた作業、

これを忠実に再現した簡単な22の作業ステップ。

メンバー専用ページで見れます。

クリックで拡大

(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

■それぞれのステップ毎に、1つのPDFマニュアル

それぞれのステップ毎のPDFマニュアル。

作業の詳しい内容、その作業をする理由と意味(特定のファイルのみ)を
解説したPDFマニュアル。

全22ファイル合計97ページ。

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(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

■作業ステップ早見表PDF

印刷して、手元において、作業を進めるための、
作業ステップ早見表(PDF形式)。

2ページ。

基本22ステップ(クリックで拡大)

(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

基本22ステップは作業内容が
まだあまりわかっていない状態の時に参考にします。

繰り返し12ステップ(クリックで拡大)

(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

ある程度、作業内容がわかってきたら、
繰り返し12ステップを手元に置いてやると、やりやすいです。

■23ファイル一括ダウンロード

22個のマニュアルPDFと、作業ステップ早見表の、
一括ダウンロード。(一括でダウンロードしたい場合)

合計23ファイル。

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(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

■全てのマニュアルを1つにつなげたPDF

22個のマニュアルと、作業ステップ早見表を、
1つにつなげたPDFファイル。
(1つのファイルを読んで進めていきたい場合)

99ページ。

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(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

■メンバー限定の交流掲示板

ネタミツケーター参加者専用の、
交流掲示板。

クリックで拡大


■メンバー限定サイト

ネタミツケーター参加者専用の限定サイト。
(パスワード保護)

ここに、

  • 作業ステップ22
  • ステップ毎のPDFマニュアル
  • 23ファイル一括ダウンロード
  • 全てのファイルを1つにつなげたPDF
  • 交流掲示板

が表示されています。

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(商品内容に直結する部分は伏せてあります)

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申し込み後の流れ
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  1. 申し込むと商品ファイルが届きます
  2. それを読んで、内容を理解します(5ページ程度)
  3. ファイル内に書かれている限定サイトにアクセスします
  4. 全22ステップを軽く読みます
  5. ステップ1から順番に作業していきます
  6. 「わからない」「なんでそれをやるの?」という部分があったら、マニュアルを読みます
  7. これを繰り返して、1つ1つ作業していきます
  8. ステップ21までいったら、ステップ早見表をダウンロードして印刷します
  9. 早見表を見ながら、今までのステップを繰り返します
  10. 作業を続けると、感覚が変わってくるはずです
  11. 商材ネタが見えてくるはずです

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価格
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4700円

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セールスタイプ
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ダウンロード版

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決済方法
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  • クレジットカード
  • 銀行振込
  • BitCash
  • アフィリポイント



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